24日の日曜日の話ですが・・・
雨天中止となったKスタ宮城の室内練習場で、楽天の練習後も報道陣の取材を受けていた野村監督のところに、王監督があいさつに訪れたため、そのまま座談会に・・・・。
内容は、当然ながら北京五輪の話で盛り上がったそうで・・・。
気になる内容は・・・

いろんなサイトから抜粋したらこんな感じに・・・。

野村監督曰く
・データが生かし切れなかったんじゃないか。宝の持ち腐れ。
・仲良しグループ(の首脳陣)を選んだ時点でダメだと思った。
・投手出身の監督は野手の気持ちが分からないしな。
などなど・・・。

相変わらず、手厳しいお言葉で。。。

さらに野村監督は
やっぱり左の大砲が1人くらいほしかった。・・と
この日はソフトバンクの松中選手本人に問いかける場面もあったそうで。

そして王監督は
先発が救援するのは難しい。
中継ぎ専門を(代表に)選ぶのも難しいと。

この二人が言うと説得力はありますね。
確かに、4番打者っていう人と左の長距離打者がいませんでしたね。
まあ、後の祭りですが。。。

トラックバック(0)

このブログ記事を参照しているブログ一覧: 北京五輪・・・夢の対談

このブログ記事に対するトラックバックURL: http://www.super-baseball.com/mt/mt-tb.cgi/67

コメントする

2009年4月

      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    

タグクラウド